ソサイチの普及

一般社団法人 日本ソサイチ連盟の活動支援

ソサイチリーグ

2006年から国内でソサイチ普及活動を続けてきた一般社団法人 日本ソサイチ連盟が主催する国内唯一の公式ソサイチリーグ戦『 FOOTBALL 7 SOCIETY LEAGUE 』をサポートしています。
2017年に関東・関西・東海・北海道でそれぞれ開幕しました。その後、東北・北信越・九州エリアが加わり、2022年には、さらに中国・四国エリアが加わり全国9地域でソサイチリーグが楽しまれています。年間表彰式である『F7SL AWARDS』や、年間王者を決めるソサイチ全国大会『F7SL CHAMPIONS CUP』を目指し、全国各地で益々の盛り上がりを見せているリーグ戦です。

海外遠征事業

一般社団法人 日本ソサイチ連盟によるソサイチを通じた国際チャレンジをサポートしています。
ソサイチリーグに参戦する選手のみからメンバーを選出し「ソサイチ日本代表」を組織して2017年にブラジル遠征を行いました。
また、各地域でセレクションを行い、「ソサイチ選抜」として、タイ・シンガポール・オーストラリア・スペイン・イタリアなど、その時々でチームを結成し、各国のトーナメントに参戦しています。

AIカメラ『Veo』レンタル事業

一般社団法人 日本ソサイチ連盟が運営するAIカメラ『Veo』のレンタル事業をサポートしています。
Veoカメラは人の手をかけずに試合を撮影し、撮影後はインターネットにつなぐだけでデータの管理や共有も驚くほど簡単に行ってくれます。ボール追尾映像の生成やゴールシーンの抽出など Veo が持つ数々の機能は煩わしい「作業」を「感動体験」に変えてくれます。

施設づくりのコンサルティング

一般社団法人 日本ソサイチ連盟が運営するフィールドづくりのアドバイザー『フィーズアップ』のサポートをしています。
20年間の長きに渡り培ったフットボール施設づくりのノウハウを活かし、“フィールドづくりの窓口”として、計画の段階からオーナー様と共に考え、歩んでまいります。フットボールの施設づくりの事なら何でもご相談ください。