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社会貢献活動
日本介助犬協会のPR活動を支援

1人でも多くの障害者が自立と社会参加を果たせるよう、良質な介助犬の育成を行っている日本介助犬協会。
当協会は、障害者が自立し社会参加するために介助犬が不可欠であることを広く国民に
知らせることを使命としています。

私たちはこの協会の活動に賛同し、PR活動を支援しています。

日本の海岸をきれいに。湘南海岸の清掃活動

毎年 夏には当社のお客様とともに湘南海岸のビーチクリーンを実施します。
この活動をとおしてひとりでも多くの人が環境問題を考えるきっかけになればいい。
日本の海岸が少しでもきれになればいい。

私たちはこのような活動にも取り組んでいます。

■過去の社会貢献
少しでも東日本大震災復興支援の力に

2011年6月25日、藤沢市の鵠沼海岸で実施された「東日本チャリティーサーフミート」に
協賛すると同時に当社から実行委員を派遣し企画運営に協力しました。

このチャリティーで集められた支援金は日本財団が被災地で実施している復興支援事業、
通称 日本財団ROADプロジェクトに活用されました。

ブラジルの子どもたちにサッカーボールを贈る

Fリーグ ASVペスカドーラ町田が主催し、このチームのスポンサーが共同でおこなう活動、
ブラジルフットサルエイド。
コーヒーを販売し、その利益が還元されます。
日本のフットボールが、そしてこのチームがブラジルから学んだことはたくさんあります。
そして彼らはブラジルに対する感謝の気持ちを常に忘れない。

私たちはこの活動に賛同し、協力をしました。

アフリカの子どもたちにワクチンを贈る

Fリーグ ASVペスカドーラ町田をサポートする学生団体「ペスカドーラagola」の主催。
何気なく捨てているペットボトルのキャップ。ペットボトル自体のリサイクルは進んでいますが、キャップの
リサイクルは遅れ気味。しかし、こんなキャップに目をつけた学生たちがいました。
キャップ800ケでポリオ(小児麻痺)ワクチン1本。このワクチンをアフリカの子どもたちに贈ります。
学生が発想し、私たちがお客様とともにキャップを集める。みんなで一緒にエコと社会貢献を考える。

私たちはこの活動に賛同し、協力をしました。

カンボジアの地雷除去に協力

子どもがボールを蹴りに友達と広場へ遊びに行く。日が沈み暗くなってもボールを蹴り続ける。
子どもたちの歓声がいつまでも聞こえる・・・こんなどこにでもある風景は守り続けなければなりません。
しかし、大量の対人地雷が埋められているカンボジアでは、ボールを蹴りに広場へ行った子どもが
片足を失って帰ってくる・・・こんなことが毎日のように起きています。
平和な国では想像もできないような事実。

私たちは地雷除去を支援する団体の活動に賛同し、協力しました。

タイの子どもたちにプレゼントを贈る

アジアで最もフットサルが盛んな国タイ。プロリーグもあり、フットサルで生活が成り立つ国。
そんなプロに憧れボールを蹴る子どもたち。
しかし、全ての子どもがボールを買ってもらえるわけではありません。
まだまだ貧しく、ボールを買ってもらえない子どももたくさんいます。

私たちはこのタイの子どもたちを支援する団体の活動に賛同し、ラブイエローからウェアを提供しました。