飲食事業
「心が動く」を、
食とスポーツで。
スポーツを楽しむ日常のすぐそばに、
ほっと一息つける場所があったらいい。
そんな想いから生まれたのが E’s CAFE です。
J-SOCIETY FOOTBALL PARK 多摩に併設された E’s CAFE は、
フットボールを楽しむ人も、
公園を訪れた人も、 地域で暮らす人も、
誰もが気軽に立ち寄れるカフェとして、日々の時間を重ねてきました。
料理を手がけるのは、
東京・浅草の老舗割烹で修行を積んだ総料理長。
食材は、契約農場へ足を運び、
生産者の顔を見ながら選び抜いたものを中心に使用しています。
体を動かす前に。
プレーの後に。
何気ない日常の食事としても。
E’s CAFE
の料理は、
健康やコンディションにも配慮しながら、
「おいしい」と素直に感じてもらえることを大切にしています。
スポーツのある風景と、
食事の時間が自然につながる場所。
E’s CAFE は、
人が集い、会話が生まれ、
小さなコミュニティが育っていく場でありたいと考えています。
ここでは、どんな料理が提供され、
どんな時間が流れているのか。
ぜひ、E’s CAFE の想いと日常をご覧ください。
「心が整う」を、食で。
田園調布せせらぎ公園。
かつて多摩川園遊園地として親しまれ、
その後も人々の憩いの場であり続けてきた、
水と緑に囲まれたこの場所に「レストラン ふはく」はあります。
公園の一角、駅から徒歩30秒という立地でありながら、
一歩足を踏み入れると、日常の喧騒から少し離れた、
ゆったりとした時間が流れています。
「ふはく」という名前には、
織物ができるまでの工程と、料理ができるまでの工程は似ている、
という考えが込められています。
昔から変わらない“丁寧な工程”を大切にしながらも、
時代に合わせた新しい発想を取り入れ、かけ合わせていく。
織物のような繊細さと、
今の暮らしに寄り添う新しさを、料理として表現したい。
そんな想いから、「ふはく」は生まれました。
モーニング、ランチ、ディナー。
時間帯ごとに表情を変えながら、
心と体を整える食の時間を提供しています。
この場所で、どんな料理が生まれ、
どんな時間を過ごせるのか。
ぜひ、レストラン ふはくの世界をご覧ください。
スタッフ
私たちが “美味しいひと時” をお約束いたします
クロスファーム 総料理長
柳田 勝旨